所属と権限を確認しています

利用者台帳

利用者を切り替える

すべての利用者

利用者台帳

新しい利用者を登録

必須項目を入力してください。保存後も職員が更新できます。

基本情報に表示する項目を選ぶ

チェックを外した項目は、この基本情報画面に表示しません。保存済みの内容は削除されず、帳票などでは引き続き利用できます。

任意項目

この利用者だけに必要な項目を追加できます。

利用者台帳

基本情報を編集

基本情報に表示する項目を選ぶ

チェックを外した項目は、この基本情報画面に表示しません。保存済みの内容は削除されず、帳票などでは引き続き利用できます。

任意項目

追加した項目は基本情報にも表示されます。

利用者台帳

利用者を削除

一覧から非表示にします。日誌・連絡帳・計画書などの過去記録と操作履歴は削除されません。

日々の支援記録

日誌を登録

活動・場面 任意
登録済みの活動を選ぶと入力欄に反映されます。
メモだけでも途中保存できます(4,000字まで)。
「観察した事実」「行った支援」などに分けて、確認できます。
「観察した事実」の文章を調整・コピー
「行った支援」の文章を調整・コピー
「本人の反応」の文章を調整・コピー
「健康上の連絡」の文章を調整・コピー
活動の画像

JPEG・PNG・WebPを最大4枚まで(1枚20MBまで)。画像は自動で縮小して保存します。追加・削除は記録の保存時に反映されます。

0 / 4枚

撮影後にプレビューを確認し、下書き保存または記録を保存してください。端末によっては写真の選択画面が開きます。

入力した事実をもとに文章を整えます。確認してから保存してください。

関連する5領域

入力途中でも下書き保存できます。

日々の支援記録

よく使う活動を管理

よく使う活動・場面を登録すると、日誌入力時に候補から選べます。登録した内容はこの事業所の職員で共有されます。

REGISTERED

登録済みの活動・場面

日々の情報共有

日誌から連絡帳を作成

同じ日の日誌をもとに、事業所からの連絡と写真を確認して登録します。

「事業所からの連絡」の文章を調整・コピー
今日の様子の写真

JPEG・PNG・WebPを最大4枚まで(1枚5MBまで)添付できます。

入力した内容をもとに作成します。新しい事実は追加されないため、内容を確認してから保存してください。

利用者台帳

保護者・連絡先を登録

連絡先は支援の確認に必要な範囲だけを登録してください。

任意項目

勤務先・連絡可能時間・備考など、必要な項目を追加できます。

支援の記録を選ぶ

アセスメントを作成

選んだ期間の確定済み記録から下書きを作成します。作成後に内容を確認・編集してください。

通常は未入力の項目だけ補います。下書きで保存され、自動では確定しません。

対象期間を指定

モニタリングを作成

期間内の日誌・連絡帳を集計します。作成後に、職員が目標ごとの評価を入力します。

人による評価

目標の評価を確認

モニタリング

帳票を編集

指定のモニタリング様式に出力する各欄を編集します。目標ごとの評価は、一覧の「評価を入力」からも更新できます。

具体的な支援内容(4欄)

各欄はモニタリング帳票の「具体的な支援内容」にそのまま出力されます。

個別支援計画

計画書を編集

保存後、必要に応じて確認用PDFを作成します。

個別支援計画に記載する確認項目

指定の個別支援計画・専門的支援計画の欄にそのまま出力される内容です。目標を別途登録していない場合も、ここで帳票の各行を編集できます。

支援目標

送迎の段取り

送迎便を作成

利用者の選択順が停車順になります。住所は作成時点の台帳情報を控えとして保持します。

停車する利用者

利用者を選択

支援・連携の記録

記録を追加

事実と対応を分けて入力します。内容は保存後にPDFへ出力できます。

アセスメント

アセスメントを編集

面談で確認した内容と、事業所の見立てを入力します。保存後、必要に応じて確認用PDFを作成します。

必要な欄だけ入力できます。入力件数と内容の確認状態は別に表示します。

STEP 1

面談内容

本人・家族から伺ったことを残します
本人・家族の思い4項目

STEP 2

現在の状況

日常の様子を領域ごとに整理します
生活・発達の様子6項目
強みと課題2項目

STEP 3

支援の見立て

支援の方向と引継ぎ内容を言葉にします
総合的な見立て2項目
安全・連携・引継ぎ3項目

STEP 4

確認項目

アセスメントシートに記載する確認項目です。必要なカテゴリだけ開いて入力します
日常生活・学習8項目
社会性・コミュニケーション・余暇8項目
進路・生活嗜好・利用19項目

アセスメントの参考資料

参考資料を登録

受け取った資料を保管します。補足がある場合だけメモを残してください。

登録済みの資料

アセスメントの参考資料

登録内容を確認

資料ファイルとメモを確認できます。

登録済みの資料

職員・事業所設定

職員を招待

役割と担当事業所を指定します。管理者以外は事業所が必須です。

担当事業所

利用する拠点

事業所を追加

コードは事業所ごとに重複しない短い識別子にしてください。

利用する拠点

事業所情報を編集

利用停止にしても過去の記録は保持されます。

権限・所属を変更

職員情報を編集

担当事業所

計画の確認

確定内容・履歴

詳しい履歴を見る

    計画の確定

    確定して使用する

    説明・同意・交付の記録を確認して、まとめて確定します。

    交付の記録

    確定した内容は履歴に残ります。見直すときは「次の版を作る」から進めます。

    文書ワークフロー

    工程を進める

    同時編集を検出

    別の職員が先に更新しました

    上書きによる記録の消失を防ぐため、保存を中止しました。入力内容はこの画面に保持されています。

    保存せずに閉じますか?

    最後に保存した後の変更は失われます。残したい場合は、編集に戻って保存してください。